Markdown で書いた記事の見本です。ひととおりの要素を並べます。強調は ページから離れているもの のように使い、古い情報は 9月12日 9月17日のように打ち消します。
改行のあとの行には、目立たせたい言葉と文字のリンクを置きました。
2 つ目の段落です。文の中のコードは data-reading のように書き、キーは Cmd + K のように書きます。
リスト
- 部品の高さは、マウスでも指でも 44px です。
- 文字は、パソコンでは 16px、スマホの機能の画面では 14px にします。記事の中では、スマホでも 16px のままです。
- 入力欄の文字は、どちらも 16px
- ラベルとキャプションは、どちらも同じ
data-reading を付けた要素の中が、読みものです。
- Heading と Text を足す
- Prose を作る
- CodeBlock を作る
コード
ライブラリは pnpm で入れます。
pnpm add @kazuemon/ui
pnpm add -D shiki @shikijs/transformers # 色分けはビルド時に
設定ファイルは、次のように変えます。
import { transformerNotationDiff } from '@shikijs/transformers';
export default defineConfig({
markdown: {
// 色はライブラリの CSS 変数で受ける
shikiConfig: {
theme: 'github-light',
theme: cssVariables,
transformers: [transformerNotationDiff()],
wrap: false,
},
},
});
引用
コンポーネントがいっぱいあるけど、マテリアルデザインほどかたい感じじゃないモダンな UI ライブラリがつくりたい。
— @kazuemon/ui の README
画像と表
%22%2F%3E%0A%20%20%3Ccircle%20cx%3D%221220%22%20cy%3D%22220%22%20r%3D%2280%22%20fill%3D%22%23fff6d6%22%2F%3E%0A%20%20%3Cpath%20d%3D%22M0%20620%20L300%20360%20L520%20540%20L820%20280%20L1120%20560%20L1360%20420%20L1600%20580%20L1600%20900%20L0%20900%20Z%22%20fill%3D%22url(%23far)%22%2F%3E%0A%20%20%3Cpath%20d%3D%22M0%20760%20L260%20600%20L520%20720%20L860%20540%20L1180%20740%20L1420%20640%20L1600%20720%20L1600%20900%20L0%20900%20Z%22%20fill%3D%22url(%23near)%22%2F%3E%0A%3C%2Fsvg%3E)
白っぽい画像にも、細い輪郭が付きます。

| 部品 |
中の名前 |
高さ |
| ボタン |
Button |
44px |
| 入力欄 |
TextField |
44px |
| 大きい指用 |
coarse-large |
52px |
脚注
和文と欧文を混ぜても、文字は行の中央にそろえます1。行の高さは整数の値にします2。
小さな見出し
h4 より下の見出しは、どれも同じ大きさです。
Markdown で書いた記事の見本です。ひととおりの要素を並べます。強調は ページから離れているもの のように使い、古い情報は
9月12日9月17日のように打ち消します。改行のあとの行には、目立たせたい言葉と文字のリンクを置きました。
2 つ目の段落です。文の中のコードは
data-readingのように書き、キーは Cmd + K のように書きます。リスト
data-readingを付けた要素の中が、読みものです。コード
ライブラリは pnpm で入れます。
設定ファイルは、次のように変えます。
引用
画像と表
白っぽい画像にも、細い輪郭が付きます。
ButtonTextFieldcoarse-large脚注
和文と欧文を混ぜても、文字は行の中央にそろえます1。行の高さは整数の値にします2。
小さな見出し
h4 より下の見出しは、どれも同じ大きさです。
埋め込みと補足
動画は、押したときに読み込みます。読み込むまでは外のサイトに何も送りません。見出しに載せると、この節へのリンクが出ます。
Footnotes
和文フォントは、縦の寸法を漢字の枠に合わせて補正しています。 ↩
端数があると、置かれた位置によって文字だけがずれます。 ↩